| [名称] | 川湯温泉 飲泉所 |
| [場所] | 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉3丁目2−45 |
| [言い伝え・概要] | 川湯温泉は、道内で屈指の強酸性の明ばん・緑ばん泉(pH1.6~1.8)で、日本でも数少ない火山性特有の泉質は、殺菌効果も実証されている。
温泉に釘を入れておくと2週間ほどで形を留めない程に溶けて細くなると言われている。 溶かしたい悪縁、持病、悩みを断ち切りたい人々が、「縁切り湯巡り」で訪れて絵馬に願い事を書いているという。 飲泉所は入り口の鳥居左側にあり、飲むとレモンより酸っぱく、鉄の味がする。
源泉名 川湯神社冷泉 泉質 酸性・含硫黄・鉄(Ⅱ)-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型) 飲用効能 低色素性貧血・便秘・痛風及び尿酸素質・高コレステロール血症 |
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出典 川湯温泉


