【弘法大師の硯水】(長野県の湧水)大町市大町三日町 弘法大師が旅中の筆を取るために突き当てた 伝説の湧水 [名称] 弘法大師の硯水 [場所] 長野県大町市大町三日町 [言い伝え・概要] 県道脇の湧水。伝承を伝える看板あり。 弘法大師がここを通りかかった折に書を記すための墨を摺る水が無かったため、持っていた杖で地面を突くとたちまちこんこんと水が湧き出したという伝説が残っている。 県道沿いで湧水前の路肩が狭いため少し離れた場所に停車する必要がある。 [保全活動] [Google クチコミ] こちら 出典 環境省 お気に入りに追加※自然の湧水は煮沸して飲用されるとより安全です。※水辺は水難や危険生物に十分気を付けてください。 Share on X (新しいウィンドウで開きます) X このエントリーをLINEで送る (新しいウィンドウで開きます) LINEに送る Share on Facebook (新しいウィンドウで開きます) Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 (新しいウィンドウで開きます) はてなブックマーク (人物)弘法大師 大町市 | 中部 | 長野県 投稿日: 2026年8月24日2026年8月24日 投稿者: Sumai事務局