【行水の池】(高知県の水辺)室戸市室戸岬町 弘法大師が悟りが開いたという御厨人窟前にある池

[名称] 行水の池(ぎょうすいのいけ)
[場所] 高知県室戸市室戸岬町
[言い伝え・概要]  

弘法大師(空海)が、悟りを開いたといわれている御厨人窟(みくろど)のすぐ前にあり大師が修行中、この池で行水されたと伝えられている。

 

 

 

 

近くには、1400万年前マグマが地層に貫入して冷えて固まってできた斑れい岩(はんれいがん)でできているビシャゴ岩がある。

[保全活動]
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出典 室戸市