【飲泉所】(長野県の水飲み場)松本市安曇白骨 炭酸成分が多く含まれた 弱酸性で絹のような温泉水

 

[名称] 飲泉所
[場所] 長野県松本市安曇白骨4201
[言い伝え・概要] 白骨温泉あらたまの湯、白船荘の入り口にある飲泉所。

白骨(しらほね)温泉は古来より「3日入れば、3年風邪をひかない」と伝わる霊泉として知られている。炭酸成分が多く含まれ乳白色で絹のようになめらかな弱酸性の源泉かけ流し。

温泉は、白硫黄と炭酸成分を直接体内に摂ることで、消化器系の臓器の血流が良くなり、臓器の働きをよくするとともに便秘にも効果があるという。

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出典 白骨温泉観光案内所