【会所の井戸】(北海道の水場)二海郡八雲町山越 和人地と蝦夷地の境界に設けられた 幕府関所の井戸史跡 [名称] 会所の井戸(かいしょのいど) [場所] 北海道二海郡八雲町山越205 [言い伝え・概要] 江戸時代の1801年、幕府が和人地と蝦夷地の境界に設けた「山越内(やまこしない)関所」の近くにあった会所の井戸。 現在は山越諏訪神社の鳥居前付近に「会所の井戸」として復元された。 [保全活動] [Google クチコミ] こちら お気に入りに追加※自然の湧水は煮沸して飲用されるとより安全です。※水辺は水難や危険生物に十分気を付けてください。 Share on X (新しいウィンドウで開きます) X このエントリーをLINEで送る (新しいウィンドウで開きます) LINEに送る Share on Facebook (新しいウィンドウで開きます) Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 (新しいウィンドウで開きます) はてなブックマーク (場所)井戸 北海道 | 八雲町 | 二海郡 投稿日: 2026年10月10日2026年10月10日 投稿者: Sumai事務局